新聞配達で感謝の言葉をかけられてうれしかったこと

ある日、リビングプロシードの新聞配達の仕事をしていて、家の人から「いつも新聞ありがとう、ごくろうさん」と
感謝のことばをかけてくれました。そのように言ってもらえると非常にうれしくてチラシの枚数が多い時、そして暑い時期や寒い時期や
雨が降ったりと、例え悪条件の中でも頑張ろうという気持ちが新たに湧いてきて奮い立たされます。
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結局、ジーパンを修理するが発送するのがよく分からない

ジーパンを修理に出す事になりましたが、発送しなければなりません。
そして予算が決められている上に実際に正確にどのくらいのお金がかかるのかは、分かりません。
個人的にちょっとしたトラップになってしまうのが、完全な見積もりは発送してからじゃないと分からないという点です。
どの辺がトラップなのかというと、発送は発払いのため、何もやらなかった場合は1200円ぐらいは無駄になってしまいます。
よく分からない点としては、いつも発送する場合はすべて集荷依頼をしてもらっているので、自分からはよく分かりません。
つまり集荷依頼を自分からやるのは、ほとんど経験が無いので、分かりません。
というより、勝手にこちらのタイミングで発送してしまって良いのか、分かりませんが以前に問い合わせしているので、分かるはずです。
当たり前ですが、修理に出す前にどのくらいの送料がかかり、費用がどのくらいになるのか調べます。
ネットで事前見積もりとしては8000円から9000円の間だと思います。
個人的に着払いで発送して、すべてが完了したの確認してから、銀行振り込みですべて支払う方が楽です。
そしてまだ問題があり、それは梱包用の段ボールなのですが、ps4の段ボールがありますが、これはps4の修理用です。
そんなすぐには壊れませんが、念のために保存してあり、丁度のサイズになっています。

いいベッドを見つけたので思い切って買い替えました

気持ち良く眠ることが出来るようになるといいなと思って、新しいベッドを買ってみました。
とても良さそうなベッドを見つけたので、思い切って買い替えてみることにしたのです。
何年も使って来て古くなってしまったベッドだったので、買い替えるタイミングとしてもいい時期だったと思っています。
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「シャトーブリアンからの手紙」を観た。

「シャトーブリアンからの手紙」を観た。
第二次世界大戦初期のフランスが舞台。1941年ナチ占領下フランスでドイツ将校が殺されヒトラー報復。
こちらもなかなかでした。ハデな戦闘シーンもなく、丁寧に淡々と描いていますが、胸に深く沁みるような憤りや虚しさが残る映画でした。
これも戦争の悲惨さを描いていることに変わりはないです。
ナチス側を単なる悪者として描いている訳ではないのは印象的。ヒトラーの命令を何とか回避しようとするドイツ軍司令部たちの姿も描かれる。最初のうちはこーゆー人たちも多かったのかな。
結局は、ドイツ占領に反対する共産主義者ら政治犯を収容するシャトーブリアン郡にある収容所から、銃殺される人質の選択が決まり…。その選択を任されたのは、フランス人の副知事というのも辛いが、断り切れないその当時のフランスの立場の弱さも何とも言えない。
最期に臨む前に神父がかける言葉が印象的。というか、それが全てと言ってもいいくらいだ。
この後にヴェル・ディヴ事件が起きるんだよな~、なんて思い出しながら観てました。当時のフランスには色々あったんですね。
後で知ったが、この作品の登場人物の一人、17歳の少年ギィ・モケは後に伝説にまでなったんですね。

暑すぎる中を我慢してウォーキング

梅雨の長雨で涼しい日が終わったと思ったら猛暑続きで、
そんな暑すぎる日だとウォーキングに行く気もしなくなりますが、
最近ほとんどウォーキングにも行ってないので暑いのを我慢してウォーキングに行きました。
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